日記テキスト
絵書物読み聞かせが困難それなら歌を歌ってあ・げ・るとか、なんらかのコミニケーションをとっていけるようわいに戒めてすご継続して続けとる現在日きょうびや。
なんだか重い内容になってしもたが、世の中にはさまざまな差別が存在継続して続けとる。
自覚がなくても他人を差別継続して続けとることもあるかもしれへんわい自身でも気をつけとるが。
親のことでボウズが差別されへんような世の中に早くなってくれるよう、心から願いる。
ときどき、娘と2人TVを鑑賞していて赤ちゃんが映るとゆうな娘ね、ママのここにいたんだよね〜とわいのおなかをぽんぽんとたたくことのある。
3・4歳の頃生まれる前のことや生まれた直前の記憶のあるとどのようなことでもで見聞きしたことのあるが、まさかうちの娘が・・・ビックリするようなたなにをおぼえてるの?と聞くと、ママがおなかにいるときのお歌うたってるのがうれしかったやおなかからでてくるときはカナリくるしくてはやく外にでたかったのと何時聞いても答える。
確かにおなかにいるときは、胎教ってほどでもないやけど、わいの好みな歌をうたったりしてたし、出産のときは難産で陣痛室に入ってから生まれるまで4日もかかり陣痛促進剤やらなんやらやらなんやらも利用した回復するまでにずいぶんとかかった状況や。
ママがゆうなを抱っこするっちうとき時々ないでぎゅっとするので優奈ねカナリ心配やったのとも言いる。
病院を退院してからってもの、仕事もなくこれからどう生活していくのか検討もつかず、不安で小さな娘を抱きしめて何度か泣いたことも事実や。
そないなことまで覚えとるのかとずば抜けて不思議でたまりまへんや。